あなた専用のカリキュラムで通常10年かかるところを3年、

いえ最短6ヶ月であなたの体質を変えていきます。

 

 

※ご注意ください。

この塾は妊娠させることがゴールではありません。
あなたを美しさと健康で満たし、そのエネルギーで

健康な赤ちゃんをつくる体になる為の個別指導を行います。

 

 

あなたの未来の赤ちゃんにできること
今、はじめてみませんか?

 

 

 

知らなかった、こんなはずじゃなかった・・・と後悔する前に気付いて下さい。

妊娠・出産に関しては身も心も今のうちから備えておいて

早すぎるということはありません。

 

 

私たちは世界一長く生きて、いろいろなことを先延ばしにしてきました。
しかし、妊娠・出産だけはタイムリミットがあるのです。

人生は一度きり。
妊娠・出産という人生最大のライフイベントについて一緒に考えてみませんか。

 

 

あなたは一般的な妊娠力を高めるためのガイドブックや食事療法、

生活改善の本を読んでも自分の生活ではできるわけがないと

最初から諦めていませんか?
その本は一般的な人を対象としているので、かえって誰にも当てはまらないのです。
だから私があなたのために、あなたのなりたい未来の姿に合わせた、

あなたの生活に合わせたカリキュラムを作ることにしました。

 


あなたは今まで本などの情報が、自分の役に立っていると満足できているでしょうか。
その情報を知っても、ほとんどの人は自分の生活に応用することはできません。

 

 

それぞれの人生や価値観、そして今までの生活習慣が違うように

あなたにあった生活改善法は1つしかないからです。

 

 

では、あなたの生活習慣をカウンセリングして、

あなたが必ずできるカリキュラムを生活習慣指導の専門家と一緒に作り上げる事ができたら、

必ずあなたの生活にその改善方法が活きると思いませんか?

 

 

あなたの中の美しさを引き出し安心して子どもを産める、

あなたのための体づくり

それが「ママになるための体づくり ママから塾」なのです!!


 

もう、ムリとは云わせません。


まだ20歳代なのに不妊や体調不良で悩んでいたり、

年齢も年齢だし・・・と高齢出産に不安を感じたりと

近い将来の妊娠・出産が心配ではありませんか?

 


あなたがアラサーでもアラフォーでも安心して子どもを産めるように
私があなたをしっかりサポートします。

そして私のメソッドを、必ずあなたの生活の一部にしてもらいます。

  

 

 

 

 

もしあなたが、このようなことで悩んでいるのならあきらめないでください。

私が全力でお手伝いをします。

 

 

健康な赤ちゃんを産みたいと望んでいるあなたへ・・・

 

 


申し遅れました。
はじめまして。
生活習慣病予防指導士のさのよう子です。

あなたは今、どんな気持ちで
この手紙を読んでいるでしょうか。

 

「アラフォーだけど健康な赤ちゃんを産めるかな・・・」
「年齢も年齢だし、何となく不安・・・」
「そもそもこの年齢で妊娠できるのかな・・・」

もしくは「私はまだまだ元気だし20代には負けないわ!」と

思っている方もいらっしゃるでしょう。
でも、たとえ気持ちは20代でも「卵子」は立派なアラフォー年齢です。


現代は医療も進み高齢出産でも赤ちゃんが産めるようになりました。
不妊治療や妊娠を扱った情報も数多く出ています。
しかしこの手紙の後半の方でもお話ししますが、

年齢が高くなるほど卵子が正常に育たないため妊娠しにくく、

たとえ妊娠しても流産や早産をしやすくなり、

また出産したとしても子どもに障害がある確率が高くなります。


だからといってアラフォーで出産をすると

「要注意」なのかというとそんなことはありません。
あなたの健康状態は食事や生活習慣などで大きく変わってきます。

あなたの状態によって妊娠・出産にかかるリスクや、

生まれてくる赤ちゃんの健康状態に影響してきます。


20代でもリスクを持っていたり、

逆に40代でも安産で元気な赤ちゃんを産んでいる方もいます。

高齢出産の場合のすべてにリスクがあるわけではありません。

統計的に見て妊娠年齢が高くなるほど、

さまざまなリスクが高まるのは確かです。

 

 

そして、

「結婚2年目、そろそろ子どもが欲しいのになかなか授からない・・・」

「生理痛がひどくてこんなに薬を飲んでいて赤ちゃんをつくっていいのかな・・・」

と悩んでいるまだ20代・30代のあなた。

 

あなたの生活を見直して体づくりをすれば、

自然な妊娠は可能ですし、

生理痛の苦しみからも逃れることができます。

 

 

アラサーでもアラフォーでも世代は違えども

健康な赤ちゃんを授かるためには体づくりが必要です。

 

もしあなたが高齢出産のリスクを感じているのなら

その理由を見極めてリスクを減らしていけばいいのです。

もし不妊や体調不良で悩んでいるのであれば

病院に行く前に生活を見直せばいいのです。

 

幸いあなたにはまだ時間があります。
日々の仕事で時間がない、と思うかもしれませんが

私の言っている時間は妊娠までの年数です。

毎日のゆとりのことではありません。


あなたの力で減らせるリスクは少しでも減らす努力をして

健康で賢い赤ちゃんを産みませんか?

 

私はあなたに「本当に健康な赤ちゃん」を産んでもらいたいし、

あなた自身も健康になって、

元気に楽しく子育てをしてもらいたいと思っています。

 

 

 

 

あなたが本気で健康で賢い赤ちゃんを産みたいと考えているのなら
このまま少しだけ私の手紙にお付き合いください。

 

 

 

 

 

私がこの塾を作りたいと思った理由は自分の体験として
胎教が子どもの性格や体質に大きく影響すること、

妊娠前からの食事が子どもの体質を作り
子どもに対してどれだけ人間形成に影響を与えるのかを知った上で
母親として行動してほしいと思ったからです。

 

 

妊娠をするための商材や、産み分けの商材はいくらでもあります。
しかし妊娠をするための体や心を作る商材はないのです。

 

 

不妊症の人を妊娠させることは簡単です。
実際に健康指導によって、妊娠・出産させた経験もたくさんあります。

 

 

しかし私には苦しい過去があります。
中途半端な体質改善で高齢出産をさせたために

健康な子どもを産ませることができませんでした。

もしかしたらそういう子が生まれるかもしれない、とわかっていたのですが
母親が40歳代だったこともあり、早く妊娠させることだけの指導を

してしまったことが原因だと今でも反省しています。

 


もし、相談を受けたときに本当のことを言ってあと半年遅い妊娠でも
体調を整えてから妊娠・出産をさせていたなら

苦しむ子が生まれなかったはずなのです。

 

 

 

 

私は過去の苦しい経験から、ただ出産できればいい、

妊娠できればいい、という考えに警告します。

 


ひとりの人間を産むということは、その子の人生そのものに

責任を持つということです。
それは体質や性格も含めて、母親の生活環境が
大きく関係しています。
そのことを私はあなたに伝えたいのです。

 

 

出産は大事です。でも「出産=幸せ」ではありませんよね。
母親から見ただけのエゴな出産ではなく、子どもを1人の人間としてとらえ

出産から子育てまでを一環として、何をするべきかを考えてなくてはいけません。

その為にあなたが最低限しなくてはいけないことは

『健康な体をつくってあげること』ではないでしょうか。

 

 

 

 

世間一般では赤ちゃんを産む前に大切な時期があることを知らず
子育ては子どもができてからやればいい、と勘違いをしています。

そのため妊娠出産のタイミングを子育ての始まりと考えるようになったので
子どもがいないうちに子育てをするなんて考えてもこなかったんですね。

 

 

子どもが精神的に親から離れ始めるのは10歳くらいからです。
でも子育ては10年間では終わりません。

その後、何十年も親であり続けることは確かですが
その後の何十年よりも大切な子育ての期間は
まだおなかに赤ちゃんが宿る前の数年間、
この数年間も含めた10歳までが大切な子育ての期間なのです。

 

 

あなたは「10歳の壁」という言葉をきいたことがありますか?
人間が生まれてからひとりで考え行動するようになるまで

10年くらいかかります。
そして子育てはこの10歳までが勝負と言われているのです。
人には「10歳の壁」があり、その時までに経験したことが

その人の一生を作るというのが理由です。

 

 

特におなかに宿る前の期間から胎児期の生活は

あなたの子どもの健康や性格に大きく影響していきます。

ほとんどの女性はその真実を教えられずに

子どもを産まなくてはいけませんでした。

それが今、子どもの健康を損ない、子育ての不安を増やしています。

 

 

あなたが近い将来に出会う赤ちゃんのために、心と体の準備をしていれば
どんな環境でも立派な大人になるでしょう。

 

 

子育てで一番大変なのは「不安な世の中」ではなく
「不安な世の中で強く生きる子どもを育て上げられるか」なのです。

 

 

子育ての難しさや不安を他人や社会のせいにするのではなく
自分のこととして向き合えたら子育ての心配はありませんよね。

 

 

 

 

一般的には35歳以上の初産が高齢出産(晩産)と言われています。
多くの女性は35歳で「高齢」とは言われたくないでしょう。

 

 

なぜなら最近のアラサー、アラフォー女性は見た目もキレイで若々しく
仕事も趣味もおしゃれも自己啓発も頑張っているのですから。

 

 

しかしダウン症などの先天性の異常は年齢別に言えば高齢出産する場合に
高いと言われています。

 


下のグラフを見てください。
世の中の結婚年齢が上がってきたとともに、年齢別にみた
出生数の割合の

年齢も上がってきています。

 

 

 

(注)15歳未満、45歳以上の構成比の表示は省略

(資料)厚労省「人口動態統計」、社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集2006」

 


出産年齢といえば、かつては20歳代が大半をしめていましたが
このグラフからもわかるように2010年では30歳以上での出産が
半数以上をしめています。

いまや30歳代の初産は当たり前、40歳代での初産も

珍しいことではなくなってきました。

 

 

全体的な妊娠年齢が上がっている背景には、

仕事に打ち込んでいて結婚そのものが遅くなったり、

結婚後も仕事との兼ね合いで子どもをつくるタイミングを

見合わせているうちに30代後半になってしまった。

 

 

また、お金と時間を自由に使える生活が心地よいというのも

1つの原因かもしれません。

 

 

旅行に、グルメに、エステにおしゃれ。
自分で稼いだお金で自分磨きをしたり、
遊ぶのは心から楽しめるし充実感もあります。


でも──
もし子どもを産んでしまったら、この生活はどうなるのだろう。

 

 


泣き続ける子どもをあやし続ける生活・・・
産休をとってしまったら、

今までの会社のポジションは危うくなるかもしれない・・・

再就職だってそんな簡単にできるわけない

今産んだとしても経済的にやっていけない・・・

 

 

そんな不安や問題が、あなたの中で複雑に絡み合っているのでしょう。

 

 

働く女性の多くは、

「仕事か結婚か」という選択肢というよりも、
「キャリア(自己実現)と出産時期」の狭間で
ゆれているのです。

 


テレビでは芸能人の40歳代半ばでの出産ががしばしばニュースで取り上げられ
雑誌等では「40歳代で母になる!」「産みたいときが産みどき!」
「仕事も遊びも十分に楽しんだら、次はかわいい赤ちゃんとの生活を!」
そんな情報があふれ、40歳代半ばでも安心して産めるんだ、と

高齢出産に拍車がかかったように思います。

 

 

 

 

知っていますか?

卵子の老化は35歳から急速に進みます。


もちろん個人差があるので40歳過ぎても若々しい卵子を持つ方もいますが
それでも20歳代の卵子と同質とは言えません。

年齢を重ねるほど卵子の質も妊娠力も下がっていきます。
20歳代での不妊の割合は数%に対して40歳代での不妊は60%を超えるといわれています。

 

 

そして妊娠するかしないかは単に卵子の数ではなく「質」も重要です。
卵巣年齢が高い人でも卵子の質がよければ妊娠する可能性が高いのです。

ただし卵子の質も年齢やその人の健康状態に左右されるので
きちんとした生活習慣で卵子の質を保たなくてはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

上記のグラフから35歳以上の体外受精・顕微授精が急増していることがわかります。

そして、その下は不妊治療をしても35歳を境に出産率が下がり

流産率が上がっているのがわかりますよね。

 


不妊治療のクリニックで治療さえすればすぐに子どもができると思っても
「すでに卵子が老化していて、治療をしても妊娠が難しい・・・」と
思いもよらない事実を告げられ、そこではじめて「卵子の老化」を知る
女性も多いようです。

 

 

 

 

卵巣年齢とは卵巣にどのくらい卵子が残っているのか、という状態をしめすもので
実際の年齢とは必ずしも一致しません。

 


基本的には加齢とともに卵巣年齢も上がって行きますが
卵子の数は生活習慣の影響を受けるので30半ばでも

卵子の数が十分にある場合もあります。
逆に生活習慣や子宮の病気によっては若くして減ってしまっている人もいます。

 

 

 

 

 

35歳近辺を境に出産率が下がる大きな原因として「卵子の老化」があります。

卵子は毎月作られていると思っている方も多いですが

女性の一生分の卵子は上記のグラフの通り、生まれる前に作られ

加齢に伴い数が減り、質も下がっていくのです。

 

 

勉強も仕事も一生懸命やれば大抵のことはできます。

だから不妊治療も一生懸命やれば子どもは授かる、と信じている人は多いでしょう。

でも不妊治療には出産以外に終わりがないため、必然的に長期化していきますが

結局出産できるのは全体の半数以下と言われています。

 

 

でも悲観しないでください。

卵子の数が減っても出生率を高くする方法はあるのです。

 

 

 

 

最近のアラサー、アラフォー女性は肌だってスタイルだって

エイジレスな女性が多いですよね。

見た目の老いは食い止めることができても、卵子に関しては

老化を食い止めることも、若返えらせることも

今の技術では残念ながら不可能と言われています。

 

 

そして、まだアラサーで若いからと無理なダイエットや喫煙、寝不足、

ストレスなどがたたり逆に卵子の老化を加速させることもあります。

20歳代だからと無理をしすぎると、若いうちは気づきませんが

30歳代になってから、しわ寄せがくる可能性があります。

子どもがほしいと思ったときにできない原因には、20歳代の生活が

影響している場合があるんです。

 

 

まだ若いからと安心していると、取り返しの付かないことになります。

あとで「知らなかった」と後悔をすることのないように、

日頃から正しい情報を得ることや、規則正しい生活習慣を

心がけてくださいね。

 

 

 

 

今、子どもができないと悩むカップルは6,7組に1組の割合と言われています。

WHO(世界保健機関)での定義では避妊をしていないカップルが2年にわたって
子どもができない場合を不妊症と定義しています。

 

 

妊娠・出産するのは女性ですが、不妊の原因に関しては男女どちらにも可能性があり
その割合は同じくらいだと言われています。

 

 

女性側の原因は晩婚化が進んで妊娠・出産の年齢があがり

妊娠する確率が下がったことがあげられます。
また強いストレスを受けることで不妊になりやすいことが指摘されており

さまざまな理由でこれからも不妊は増えていくと考えられています。

 

 

 

 

 

 

 

治療費の総計、数百万円・・・

不妊治療のゴールを出産とするなら、成功するまで続けるほかありません。

いくらでも出す、そういう方もいるでしょう。

不妊治療で救われた夫婦も多くいるでしょうが

治療を続けたくても費用面で難しかったり

精神的に疲れ、ストレスになる夫婦も少なくありません。

 

 

◆不妊治療に使用する薬の副作用は?

排卵誘発剤で卵巣がはれたり、腹水がたまったり

下腹部痛などが生じることがあります。
また、多胎妊娠(双子など)なども特徴です。

しかし、子どもに障害がでやすくなったということはないようです。

 

 

◆不妊治療の成功率は?

2010年に治療を行った人について、日本産科婦人科学会が調査したところ

35歳で体外受精をした人のうち、子どもが生まれた割合は16.3%

40歳では7.7%、45歳では0.6%でした。

 

最近、行政でも少しずつ不妊治療に対する補助などが検討されてきていますね。
晩婚化の時代、ますます不妊治療の必要性は高まってくると思います。

 

しかし、体外受精や顕微受精に限っては国から助成金が出るのですが

 厚生労働省の検討会は2013年7月29日に

「体外受精など不妊治療にかかる費用の助成は42歳まで」と制限する

見直し案をまとめました。

 

 

◆妊娠はするのに流産を繰り返してしまう不育症
せっかく妊娠したのに流産を繰り返してしまう不育症も

 

最近はよくあるようです。


甲状腺疾患や糖尿病、自己免疫疾患や婦人科系疾患などが原因で

引き起こされることがわかってきましたがそうとは特定できないケースもあります。


こういった病気を患っていなくても1回の妊娠につき約15%の人が

流産を経験しており、しかも年齢が高くなるほどその確率は高くなります。
原因は卵子の染色体異常が多く、治療が難しいのが現状です。


 

◆赤ちゃんがおなかにいるときに形態以上や染色体異常などがないかを調べる
「出生前診断検査」

出生前診断とは「先天性異常の子どもの出産経験がある」、

35歳以上の「高齢出産などで染色体以上のリスクが高い妊婦」などが

対象になる場合が多いようです。

 

羊水検査:母体のおなかに細い針を刺して羊水を採取して

       染色体異常の有無を調べる検査です。
これまでに多くの妊婦さんが受けている検査ですが羊水を採取するために
おなかに細い針を刺すので危険が全くないわけではありません。

羊水検査に伴う流産の確率は1/200~1/300ともいわれています。
そのため気軽に受けられる検査ではありません。

 

また検査で染色体異常の可能性があると診断された場合は
妊娠を継続するかどうかを決断する必要もでてくるかもしれません。

 


しかし、2013年4月にスタートした新型出生前診断は

おなかに細い針を刺して羊水を取るこれまでの方法に比べ

安全性が高まったことで話題になっています。


具体的には妊娠10週目以降の妊婦の血液を調べることで

染色体異常の病気の有無がかなりの高い精度でわかるというもの。

ただし事前の超音波検診をうけることや、専任の遺伝カウンセリングスタッフが常駐し

きちんとカウンセリングが受けられる病院に限られるなど限定的な検査となっています。

 

 

その結果、おなかの中の子に染色体異常がみつかったらどうするのか、

授かった大切な命とどう向き合うのか、

パートナーとじっくりと話し合うことが重要なのは羊水検査と同じです。

 


現在、他の病気同様、病気や症状を未然に防ぐ

「予防医療」が注目されています。
事実、卵巣年齢や卵子の老化、不妊症にしても

早めに手を打つことでかなり克服できます。


そのためにも自分の体のことをよく知り、正しい情報を得ること、

ケアをすることが重要です。

 


これが自分とこれから生まれてくる赤ちゃんのために大切なことなのです。

 

 

 

 

ダウン症などの先天性の異常は年齢別に言えば

高齢出産する場合に高いと言われています。

日本では新生児のうち、700~800人に1人という割合でダウン症が見られます。

 


ダウン症は様々な染色体異常の病気の中でも一番多く、

そのため高齢出産のリスクとして大きく取り上げられる傾向があります。

 

 

  

上記のデータからもわかるように年齢が上がるにつれてダウン症児が

生まれる確率は高くなっています。

いくら見た目が若くても、身体の中身はそれ相応に年をとっています。

 

 

「美魔女」や「アンチエイジング」といった言葉が飛び交い、

周りにはいつまでも若々しい30歳代、40歳代の女性が溢れかえっています。


見た目の老いは努力すれば遠ざけられますが、

体の中(卵子)の老いは最先端の医療技術をもってもとめられないといわれています。

 

 

 

 

35歳以上での出産では生まれた子どもにダウン症などの可能性が高まること、
高齢出産では時にお産が大変になることについてはあなたは漠然と
知っていたと思いますが、「卵子が正常に育たず、そのために不妊になる」

といったようなことは知らない人が大多数でしょう。

 

 

中学校や高校の性教育や保健体育の授業でも初潮や生殖のしくみ、

避妊については習いますが、私達はこのような話を知らずに成人して

社会にでてきたのです。

 

 

その為に多くの女性は出産を見据えたうえでの『女性のカラダ』というものについての
知識もほとんどなく、子どもを産むための体づくりもできていないのが現状です。

 

 

日本の若い女性たちは外見に随分とお金や気を使っています。

しかし、体内となるとかなり無頓着なのではないでしょうか。

食生活、タバコにお酒、ハイヒール、冷え・・・
体への負担は数知れません。

 

 

これらの生活習慣が健康な赤ちゃんを産めないとは限りませんが
いつか健康な赤ちゃんを産むための体としてみた時に、

本当にそれでいいと言えるのでしょうか・・・


あなたが日々の忙しさに流されて、体の内から起こる悲鳴にすら

耳を傾ける余裕がないとしたら、とても悲しいことです。

 

 

独身やこれから妊娠をする前に産むための準備をするなんて・・・と

思う人もいるかもしれませんね。
しかし、現代の女性は知らず知らずのうちにこの準備を

あまりにも欠いてきているのです。

 

 

あなたは、いつか子どもを産みたいと思っていますか?

 

 

もし産みたいのなら、今一度自分の心を見つめ直し、

不妊治療ではなく自然に妊娠したい、
少しでも楽しく幸せな出産したい、

健康な赤ちゃんを産みたい、

と願うなら知識を備え準備をしておくべきなのです。

 

 

 

 

20歳代の若さで不妊に悩んでいたり、

生理痛がひどくて薬をこんなに飲んでいて妊娠しても大丈夫かな?

アラフォーだけど健康な赤ちゃんが産めるかな?と不安に思っているあなた。

 

 

安心して下さい。

 

 

避けられないリスクもありますが大部分は将来の妊娠・出産に備え
生活習慣に注意を払うことで避けられるものです。

 

 

母子ともに無事なお産を迎えるために、自分で減らせるリスクは減らし
あなたも赤ちゃんも健康な体を手に入れられるよう
前向きに妊娠・出産にのぞんでいきましょう!

 

 

 

 

健康指導をしていると
「妊娠したので赤ちゃんのために食事を変えたい」
「赤ちゃんが出来にくいので、体質改善をしたい」

という声をいただきます。

 


でも一番多いのが
「赤ちゃんがアトピーなのですが、何か良い方法はありますか?」

といいう質問です。

 

 

以前の私を含めてほとんどのお母さんは自分の子どもは
健康な体で生れてくると信じています。

となりの子どもはアトピーでも

自分の子どもはアトピーにならないと思っているのです。

 


体がキレイになれば、何歳だって健康な子供は生まれます。
逆を言えば、体が汚れていたら若くても健康な子どもは生まれないのです。

 


赤ちゃんが欲しいと思った時に、

あなたの体は赤ちゃんを作るための準備ができているのでしょうか?

 

 

未成熟の卵子を成熟させるための栄養素や、羊水を作る液体、

赤ちゃんに分けるための血液は、赤ちゃんができたと気がついてからでは遅いのです。

なぜなら赤ちゃんが一番大きくなるのは受精卵が分裂をはじめる

その時だからです。

 

 

まだ人の形になっていない、あなたが妊娠に気がついていない時に

赤ちゃんは一生のうちで最も大きく成長をします。

 

 

だから赤ちゃんがいることに気がついてから急いで食事を変えても
その食事で体が変わるのは3か月後になってしまします。

その時には赤ちゃんの体は、ほぼ出来上がっているのです。

 

 

 

 

ダウン症、アトピーの発生率、軽度学習障害。
風邪をひきやすく、体力、集中力のない子どもが増えています。

 


これらの原因に大きく関係しているのが
お母さん、つまりあなたの食べてきた食事です。

 

 

妊娠したから生活習慣を見直おそう、ではすでに遅いのです。

なぜなら赤ちゃんの脳や臓器、目・耳などほとんど

受胎後12週までにできてしまうからです。

 

 

大切なことなのでもう一度言います。

 

 

赤ちゃんがいることに気がついてから急いで食事を変えても、

その食事で体が変わるのは3か月後です。

その時、赤ちゃんの基本となる体は、ほぼ出来上がっているのです。

 


なぜ赤ちゃんを作る前に体をきれいにしなくてはいけないと言っているのか、
これで分かったのではないでしょうか。

 

 

そして、今すぐにあなたが赤ちゃんのためにやらなくてはいけないことが
見えてきたのではないでしょうか。

 

 

 

 

妊娠前から気をつけなくてはいけないことは、他にもあります。

 

 

あなたは噛み合わせが悪いだけで頭痛や肩こり、腰痛だけでなく、
内臓にまで影響を与えると聞いたことがありますか?
では、噛み合わせに影響を与える歯並びは、いつできるのか知っていますか。

 


「歯並びは、歯が生えている時に決まる」と思っている方が
多いかもしれませんね。

健康な歯のために咀嚼(そしゃく)は大切だと言われていますし
歯は矯正すれば歯並びが変わることを考えても
生えている時と思うのが自然でしょう。

 


しかし実は、乳歯の歯並びは妊娠4週目に、
永久歯の歯並びは妊娠8週目に決まってしまいます。

 


つまり、あなたが妊娠に気づいた時には、
その子の健康を左右する歯並びが出来上がっているのです。

 


そして出産後にも、盲点はあるのです。

安易に考える離乳食も丁寧にやらなくては
胃腸を傷める原因になってしまいます。

 


大きくなって下痢や便秘になりやすい子は、離乳食の時期にお母さんが
与え方を間違えていた可能性があるかもしれません。

 


下痢や便秘は万病の元です。

 


離乳食は急がず、時には戻りながら
丁寧にやってあげる必要があるのです。

 


このように知識さえあれば、

今のあなたなら、ちょっと気をつけるだけで
歯科矯正がいらないほどきれいな歯並びの子どもを産むことも、
胃腸が丈夫な子どもを育てることもできますよね。

 


見た目だけの美しさだけではなく、一生健康な体という観点からも

ぜひ歯並びの良い子が生まれるように妊娠前から気をつけてくださいね。

 

 

 

 

若い世代の妊娠・出産に比べ、アラフォー世代は

さまざまなリスクが伴うのは確かです。

でも高齢出産にはそれを補うだけのプラス面もあります。

それは大人の「ゆとり」と「余裕」と「経験」です。

 

 

◆経済面で安定している
この世代になるとある程度の収入があるため

子どもに経済的に安定した環境を

用意してあげることができます。

 

 

◆妊娠・出産に対して自分の意志で取り組める
出産に対するリスクを自覚しているので

食生活などを改善しようと自己管理ができます。

たとえ仮に病気になったとしても医師やアドバイザーの

指示をきっちりと守ります。
そのためリスクを乗り越えて
安産になる方も多くいます。

 

 

◆精神的に子育てに余裕をもてる
さまざまな経験をつんで精神的に落ち着いているので

気持ちに余裕を持って妊娠・出産にあたることができます。
人生経験も豊富なので
何かトラブルがあっても冷静に対処でき

情報に振り回されず、自分で取捨選択して

子育てにのぞんでいます

 

 

◆夫婦で心から赤ちゃんの誕生を待ち望んでいる

夫婦そろって待ち望んだ妊娠です。

赤ちゃんにとってこれほど幸せなことはないでしょう。

 

 

◆周りに出産経験者が多い
妊娠・出産に不安はつきものですが

妊娠年齢が高いと周囲に出産経験者がたくさんいます。
育児について相談ができアドバイスをしてもらえます。

 


体力面では残念ながら若い世代にはかないません。
けれどたとえ高齢出産でもアラフォーならではの

精神的なゆとり・余裕・経験でパワフルに乗り越えられます!

 

 

大丈夫!

自分の体をよく理解している人、生活習慣に気をつけている人ほど
高齢出産でもリスクを回避して「安産」をされているのです。

 

 

 

 

 

 

では自信をもって妊娠・出産をするためには、どうしたらいいのでしょうか?

 


まずは、あなたが近い将来の妊娠・出産に対して抱いている恐怖を

取り除く必要があります。
ママになる恐怖心は行動力やモチベーションを下げる

最大の要因です。
その為には、現在の悪い習慣を断ち切る必要があります。

もちろん、生活習慣をかえることは並大抵のことではありません。
でもあなたが何も変えようとしなければ

未来が変わることはないのです。

 

 

あなたが今の体調に不安を感じているのなら

あなた自身が改善のために行動していかなくては

変わることはできません。

 

 

できることから変えることで、必ず改善されていきます。

 

 

あなたがどれだけ改善しようと思ったのか、

それが今の時点でどれほど明確なのか、

この覚悟の違いによっても、今後の取り組む意欲が変わってくるかもしれませんね。

意欲がないと、何事も継続ができません。
でもあなたが取り組むと決意すれば、
何も始めていない状態よりは
格段に充実した未来を送ることが目に見えています。

 

 

 


私の目的はあなたが健康で賢い赤ちゃんを産んで
あなた自身も健康で、幸せな家庭を作っていただくことです。

 


今のあなたは、過去にあなたが食べてきた食べ物によって

作られていますよね。

 

 

そこで本質的な問題を解決するには、あなたの体を作っている“食べ物”を
見直しくていく必要があります。

この“食べ物”の質こそが、赤ちゃんの健康や賢さを作っていくからです。

 

 

食事で赤ちゃんの健康や賢さが作られるなんて・・・と

疑問を持たれるかもしれませんね。

 

 

私の塾では赤ちゃんがおなかの中で育つ過程で

どれだけ食べ物の影響があるのかを理解していただいています。

 

 

不妊治療をする前にやっていただくことがあるのです。
この塾を信じて生活改善すれば不妊治療をする必要はないほどの

情報をお伝えすることになると、私は確信しています。

なぜなら本当に効果的なとっておきの方法をお伝えしているからなのです。

 


もしあなたが健康で賢い赤ちゃんを産みたいと思っているのであれば
私と一緒に取り組みませんか?
私が精一杯、あなたをサポートします。

 

 

サポートというのは、「あなたを変える力」ではありません。
「あなた自身が生きる力をもう一度認識して、
この先あなたが満足のいく生活を自ら送れるように導いていく」

ものだと思っています。

その為には、お互いが向き合ってひとつの望む未来に向かって

考えていく必要があるでしょう。

 

 

 

1度しかない人生を、何もせず過ごしていたら、

この先も変わらないですよね。
でもあなたがやると決めて動くだけで、 どんどん視野・視点は変わってきますし

あなたの人生や自分の子どもに対してもっと責任をもてるようになります。

責任とは重苦しいものではありません。わかりますか?

自分の人生が大好きだから、動くのです。
幸せな家庭を築きたいから、今動くのです。

 

 

 

 

 

 

この塾では、これまでの妊娠教材にはなかった

あなた方一人ひとりにむけた
あなた専用の体づくりのカリキュラムを提供していきます。

 

 

あなたがアラサーでもアラフォーでも、

あなたの未来の赤ちゃんやあなた自身が健康になれる塾であることが

この手紙でお分かりいただけたと思います。

 

 

あなたはダラダラとボリュームばかり多く読むのも大変で、

結局は何が言いたいのかわからないノウハウに

うんざりしていませんか?

 

 

そこで毎日が忙しいあなたのために、本当に必要なノウハウだけをまとめました。

テキストのボリューム稼ぎのために、無意味な情報を盛り込んでいるものとは違います。

 

 

この塾で提供するテキストやカリキュラムは、そんなムダをあえてなくしました。

読んでも必要ない情報は時間のムダになるだけです。

 

 

テキストやカリキュラムはあなたが体質改善を実行するために

必要なことしか書いていませんので、必ず自分のモノにしてください。

 

 

そして、あたなの体質改善で重要かつ大切なことは、

私があなたからの話をきいて、直接あなたにお伝えします。

要は個別指導でお伝えしたことが、核心のカリキュラムとなるのです。

 

 

私は今までに多くの健康相談を受けてきましたが

同じアドバイスを提供したことはありません。

 

 

それぞれの悩みや今までの生活習慣が違うように

あなたにあった生活改善法は1つです。

 

 

この塾では、そのために私がいるのです。

 

 

 

 

テキストは分かりやすくまとめてありますが、

「あとから時間があるときに読もう」などという甘い気持ちでは

個別指導で私から十分なアドバイスが受けられないかもしれません。

 

 

甘い気持ちのまま入塾されると理解力が遅くなるため、

改善にも時間がかかってしまうかもしれないからです。

それでは、本気で改善したいと思っている人に

対応をする時間がなくなってしまいます。

 

 

私はあなたの赤ちゃんの命を預かっていると本気で考えています。

本気で取り組む意欲のある方に入塾していただき、

本気なあなたにアドバイスをしたいと考えているのです。

 

 

私も人間ですし、時間が限られています。

多くの方をサポートするには限界があります。

そのため本気で取り組む意欲のある方だけ、入塾してください。

 

 

 

 

3か月続けるとあなたの生活習慣として体が覚え、

6か月も続けると間違いなくその生活が当たり前になっています。

その後は自分で何が正しいのか判断できるようになり、

自分の力で本物を見抜く力が身に付くのです。

  

 

 

 

 

 

あなたはどんな未来がイメージできましたか?

 

 

6ヶ月後、あなたはママになるための体づくりができただけでなく、

あなた自身も元気になり、アラサー・アラフォーであっても子育てが楽にできる

健康な体を手に入れているでしょう。

 

 

そして6か月の間に、あなた自身の不調(頭痛、生理痛、慢性疲労など)も

解消されていることでしょう。

 

 

想像してみてください。体調不良を感じない自分の体。

なんとなくだるい・・・、やる気がでない・・・、朝起きるのが億劫・・・

そんなこと今までありませんでしたか?

体と心はつながっています。

 

 

不調な体=ネガティブな思考」

「健康な体=ポジティプな思考」

 

 

不調を感じないと体も心も元気で過ごせますよね。

そんな生活が待っていると考えただけでも、ワクワクしてきませんか?

 

 

 

その人生を手に入れるために、あなたはいくらまで投資するでしょうか?

 

 

一般的な不妊治療の総額は数十万~数百万円と言われています。
たとえ妊娠したとしても健康な赤ちゃんが生まれるとは限りません。

そして不妊治療は精神的にも肉体的にも大変なことは想像がつくでしょう。

 


私自身、この塾を提供することにとても悩みました。
なぜなら他人の健康と命に関わることになるからです。

そして場合によっては偏見や攻撃ととられかねないかもしれないからです。

 

 

「病気は不幸か」
「障害者は社会の役にたたないのか」

と言われたら違うといえますが、その考えを当たり前にしたら
日本の経済は成り立たなくなります。

 

 

現に若い子が体や心を病み、働き手の足りなくなったのが

日本の経済が伸びない原因のひとつと言えないでしょうか。

この先の日本を考えた時、もっと未来を見据えていく必要があると思い、

未来の子どもたちの健康を案じずにはいられなかったのです。

 

 

子どもが健康で一人前になることを願わない親はいません。
どんなに綺麗ごとを並べても、働いて、税金を収めて、
家庭を作って、子孫を残して

社会になるべく迷惑をかけないようになってほしいと願うのが親心ですし、

どんなに医療が発達しても子どもが苦しむことに変わらないのです。

 

 

そこで、未来の赤ちゃんが健康で生まれることを切に願い、

この塾を提供しようと決心したのです。

 

 

価格については悩みましたが、このテキストは

・私の人生で試して良かったノウハウを提供していること

・あなた自身が美しく健康になれること

・健康な赤ちゃんを産める体づくりのノウハウであること

・あなたがこれから大切な家族のホームドクターとして十分にやっていける内容であること

・女性の給料でも負担にならない金額

・サポートやサービスの提供などを十分に行うための最低の金額

これらのことを考え、価格は150,000円(税別)といたしました。

 

 

 

お早めにお申込みください。

 

 

このカリキュラムでは、あなたに真剣に向き合って、

私があなたのための、あなた専用の体質改善カリキュラムを作ります。

一人だと挫折することも多いかもしれません。

でも私があなたを本気で直接サポートをするので安心して下さい。
しかし私一人では、残念ながらたくさんの方に提供することができません。
人数限定で募集いたしますので、気になる方はお早めにお申込み下さい。

 

 

「ママになるための体づくり ママから塾」の開講は

あなたが申し込みした日が開講日となります。

通常、塾と言えば、開講は●月●日です、といった

塾生一斉スタートなのが普通です。

 

 

ママから塾はあなた専用にカリキュラムを用意することや

個別指導であなたの体質改善を図るため

一斉の開講日は設けておりません。

あなたが入塾した日が開講日です。

 

 

ただし、さの自らが一人ひとりにサポートをしているため

さのが十分にサポートができないと判断した時点で

募集を停止させていただきます。

 

 

あなたが「早く赤ちゃんのために体質改善したい」

「自分自身の体やマインドを変えたい」と強い意志があるのであれば

1日でも、1時間でも早く入塾することをおすすめします。

 

 

 

 

などなど、あなたが少しでも疑問に思ったことは、さのがきちんと対応させていただきますので

お気軽にお問い合わせください。

 

 

お問い合わせ先

【TEL】090-8342-6219(9:00~21:00まで)

【Eメール】mamakara@genkikai.info

 

 

お電話では、さのが直接対応をさせていただきます。

もし、不在の場合は折り返しお電話させていただきますので

留守番電話に「入塾についての質問で電話した○○です。」と

メッセージを残していただけると助かります。

 

 

※電話相談をしたからといって、入塾しなければいけない、ということはありません。

またこちらから入塾を強要するようなことは一切いたしませんのでご安心ください。

あなたが疑問点をぶつけ、回答を聞いた結果、「入塾はやめておこう」と思われた場合は

遠慮なく電話の途中でお断りいただいて問題ございません。

ただし塾に関するお問い合わせのみで、健康相談は承っておりませんので

ご了承ください。

 

 

安心して入塾に関しての相談をしてくださいね。

 

 

 

 

カリキュラムを読んでわからないことなどいつでもご相談ください。

さのが直接あなたに返答させていただきます。

 

塾の期間は6か月ですが、無料メールサポートはなんと365日!

 

そしてメールサポートにしても、塾長自ら一人ひとりに

返答している塾はそうそうありません。

あなたの疑問や不安が解消されるまで何度でもお問い合わせください。

 

いつでも相談できるようサポート体制が整っているのも

ママから塾の魅力です。

 

毎月の電話での個別指導とは別にメールだけでは解決できない、

直接電話で相談したい、という場合は電話サポートさせていただきます。

予約制ですが期間内のサポートは無制限です。

解決するまで何度でもお電話で対応させていただきます。

 

この電話によるサポートも塾長である、さのが対応させていただきます。

 

メールサポートだけでなく、電話によるサポートも無制限につけいている、

そして塾長自らが一人ひとりにお応えさせていただく塾は

他ではみたことがありません。

 

セミナーのような堅苦しいものではなく、気軽に皆で話しができるよう

お茶会として仲間と出会える機会を設けていきます。

カリキュラムで学んでいることの再確認、カリキュラム以外のことを新たに学ぶ、

仲間作りの場所、そして心安らげる場所。そんな場所を提供していきたいと

考えています。

 

さのよう子と対面で話しをするだけでなく、同じ悩みや不安をもった仲間と
直接知り合える機会でもありますので楽しみにしていてくださいね。

 

なお、お茶会への参加は無料ですが、飲み物等は自費でお支払いいただきます

のであらかじめご了承ください。 

またお茶会は基本的に月1回開催しますが、天災、不慮の事故などにより

開催を中止せざるを得ないケースもあります。 

 


あなたに食べていただきたい食材がどのような効果があるのかまとめた

ものです。

何に効果があるのか具体的にわかれば、あなたも積極的に摂り入れたく

なりますよね。

食材の助け合う力で栄養素の働きをパワーアップさせてしまいましょう!  

 

厚生労働省と農林水産省が共同で作った食事バランスガイドを

さの流にアレンジ!

毎日必要なものは何?どんなバランスで食事をしたらいいの?など、

わかりやすく絵にしたものです。

 

 

塾生専用メンバーズサイトへの参加権利だけでなく、

メールサポートや電話サポートも利用でき、更に「幸せママへのステップノート」

プレゼントいたします。

 

電話での個別指導とは別に直接対面で指導を受けたい方には

有料となりますが、対面で体質改善相談をさせていただきます。

 

 

 

この塾で、あなたがきちんと意欲をもって、

できることから実践していけば

必ずあなたの体質は変わります。

 

 

「途中で挫折することが絶対にないこと」

これを最も重要視します。

そのためきめ細やかなサービス、サポートを徹底します。

 

 

 

健康アドバイスを実践したからから嬉しいメッセージをいただいています。

 

A・Sさま

 

わたしには今は三ヶ月の赤ちゃんがひとりいますが、
妊娠出産はおかあさんの心の状態、からだの状態がぶれやすくなることを
身を持って感じました。

でも、その心とからだを作るのはやっぱり食べ物なんですよね。


ですが、ひとりではなかなか続かないんです。
スーパーにいけば添加物に染まった食品で溢れています。
これらを完璧に取り除くのは難しくても、
仲間がいればコツコツといろんな情報をシェアしながらがんばることが出来ます。

健康のために考えてはいるけれど、なかなか成果があらわれない。
こんなことってあると思います。

でも、この塾、そして塾長の佐野先生はそんな悩みや疑問を聞いてくれて、
ひとりひとり一緒に考えてくれて解決へと導いてくれます。


とても、とても心強いです。

わたしも産後、体調が思わしくなくって二人目に不安を感じていたのですが、
佐野先生に出会って大丈夫だ。と確信が持てました。

赤ちゃんを産むのはある程度の年齢までの女性にしかできません。

そんな我が子を元気なからだに産んであげたい。
それはこれから母になる人なら誰もが想うことではないでしょうか。
赤ちゃんのために本当に大切なことを知っているのと知らないのとでは違います。


その準備は、今から出来ます。
佐野先生と一緒に^_^。

 

C・Eさま

 

アドバイスをありがとうございます。とてもありがたいです。

冬はまた、これまでの自分ですとかなり弱くなります。

すぐに喉が腫れて、風邪を引くパターンです。

が、せっかくこの時期から身体を作っているので、自信を持って元気に過ごしたいです。

 

自分でも少しビックリしています。

強いストレスを感じず、食生活の改善に努められているので。

佐野さんの言葉が忘れられなくて信じていたら、やめられなかった食品にも

手が伸びなくなったんです。

大好きだったパンを買ってこなくなり、旦那も私の真剣さを

理解してくれたのだと思います。

 

本当に一ヶ月前の時に相談していて良かったです。

いい加減に目を覚ましなさい!とムチを打たれた気分でした。

初めての電話にもかかわらず、親身になってお話をしてくださったこと、

言葉に力を込めて言って下さったこと、私はしっかりと受け止めました。

もしも相談していなかったら、自暴自棄になっていました。

 

ネットの情報や、思い込みで得た知識が先行し、正しいことを知らず、間違った方法で、

簡単にサプリで健康になろうとすることを望んでいたんだと、今、感じています。

反省の言葉ばかりです。

 

前よりも身体が軽く、本当に楽になりました。感謝感謝です。

 

また引き続きアドバイスください。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

A・Tさま

先日は果物について丁寧なアドバイスをありがとうございました。

 

結論から言うと...

果物はほとんど食べなくなりました。

朝(そして日中にも時々)、●●をお湯で溶いたものを飲むようになりました。

これはとてもいいですね!

わざわざ●●●にしなくてもいいわけですね。

発想の転換というか...。でもって、この●●湯がかなりおいしくて、

とても気に入っています。

 

果物は、あるとき一週間くらい続けて「少し」の量を超えて食べたときがあって、

その後てきめんに調子が悪くなったので食べるのをやめました。

そのころ●●湯も飲み始めて調子がよくなり、なんとなく体も果物を食べたいと

思わないようになって、自然にやめて今に至っています。

そのころ30度を超える暑い日が何週間か続いていたため、果物のほかにも、

夏の野菜も割とたくさん食べていました。

普段は寒くてそういう野菜を食べる機会が少ないので、ここぞとばかりに食べたんです。

 

調子が悪くなったのはそのせいもあると思います。

暑いからってそういうものばかり食べちゃダメなんだ!とよくわかりました。

 

こういうとき、あ~あ食べなきゃよかったな~と本当に反省するのですが、

仕方ない、そういうことの繰り返しですよね。

そうやって学んでいくわけですから。

 

これからも体作りに関してのアドバイスを引き続きよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

年齢を問わず、妊婦なら誰もが一度は「おなかの赤ちゃんは健康だろうか?」
という不安を持つものです。

高齢出産の場合は年齢が高くなるほど、赤ちゃんにさまざまな異常や病気が
現れやすいというデータを見てショックを受ける人が多いことでしょう。

 

 

このところ、出生前診断について頻繁に報じられていますが
出生前診断といっても通常の妊婦検診で行われる超音波診断から
妊婦の血液や羊水を採取して行う検査、受精卵を検査する方法まで
さまざまです。

 

 

「私たちはやっと子どもを授かった。だからどんな赤ちゃんでも受け入れよう」
「高齢の私たちは普通の親よりも子どもを残して早く亡くなる。だから・・・」

出生前診断は人によって捉え方が違うと思います。
出生前診断=命の選択
出生前診断=障がい児育児の準備

 

 

どんな子どもでも産むことが倫理的に正しく、

受けた結果によって出産しないことは間違っている。

出生前診断は病気や障害を持っている人を排除するものだ、

という考えなど世間では賛否両論です。

 


でもこれだけは忘れないでください。
羊水検査にしても血液検査にしても検査をしたら

健康な子どもが生まれるわけではないってことを。

 


妊娠・出産を不安な気持ちですごすのではなく
ワクワクできる未来にかえていきませんか?
そのために、今あなたは何ができるか、どうすればいいのか
この手紙を読みながらぜひ考えてみてください。

 

 

 

 

結婚したら子どもを産んで育てたい。
そろそろ子どもを作りたい。
そんな当たり前の幸せが、もしかしたら難しいかもしれないのです。

 

 

あなたは赤ちゃんが生まれたら自分の愛するもの、守りたいもの、守るもの。
自分にできる「何か」を見つけたと思うでしょう。

 

 

小さな命の無心な輝きをみて、魂や体内が汚れがちな毎日に
本当に大切なモノは何か?思い出すことでしょう。

そして自分の子どもと元気で一緒にいられることが

どれだけ感謝すべきことか──。

 

 

今できることを精一杯する。
当たり前のことですが、私たちはついつい忘れがちです。

 

 

自分の子どもの命と健康について考えてみませんか?

自分の命よりも大切な宝を手にすることができる機会は

人生でそう多くはないはずです。

 

 

幸せとはなんだろう、本当の幸せとは?
物質的な幸せというのもあるでしょう。

でも精神的な幸せはそれをはるかに上回るのではないでしょうか。

 

 

生まれる環境は人によってさまざま。

でも産まれてくる子どもの健康はママが用意してあげられます。

 


喜びに満ちた、元気で健康な幸せな人生をおくる。
人の生きる価値はそこにあるのかもしれないですね。

 


一日一日を大切に、好きな人と元気で一緒にいられるだけで十分に幸せなんだ。

親なら子どもにたくさんのことを期待するでしょう。
けれどそれは子どもが健康であるからなのです。

元気で生きているならば、それ以外に何を望むことがあるのでしょう。

 


あなたは今まで自分磨きに自己投資をされてきたことでしょうね。
でもほとんどの方が自分の体質改善や未来の赤ちゃんに対して
自己投資をされてこなかったのではないでしょうか?

 

 

妊娠・出産という人生で一番大きなライフイベントに

本気で自己投資してみませんか?

 

 


 

 

 


6ヶ月後、あなたがママになるための体づくりができただけでなく、あなた自身も元気になり
アラサーでも、アラフォーであっても子育てが楽にできる健康な体を手に入れているでしょう。

 

 

 

 

 


生活習慣を変えることは並大抵のことではありません。
1人だとわからないことや、くじけそうなこともたくさんあると思います。

そんなときは絶対に遠慮しないで連絡してくださいね。

 

 

できない、できるわけがない、ではなく
一緒にあなたができることを考えていきましょう。

 

 

3か月間同じ行動をすれば、それは生活習慣になると言われています。

6か月間も続けたら間違いなくカリキュラムの期間が終わる頃には
その生活が当たり前になっているのです。

私が最後まであなたをサポートします。

 

 

 

 

 


産まれてくる赤ちゃんとご家族の本当の幸せを考えるあなたへ。

 

 

そろそろお別れの時がきました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

でも大丈夫。ここまで読んでくれたあなたは産まれてくる赤ちゃんの健康と

家族の幸せを考え始めたことでしょう。

世の中の多くの人たちは、本当の情報を知りません。

でもあなたはその情報を得るきっかけを見つけました。

 

 

体質って変えられるんだ、不妊で悩んでいても子どもはできるんだ、

赤ちゃんの健康って私が作れるんだ、ということをわかっていただけたと思います。

 

 

あとは動き出すだけです。

 

 

でも迷うことがあったら、覚えていてください。

いつでも私はあなたの味方です。

 

 

私の目的はあなたが健康で賢い赤ちゃんを産んで
あなた自身も健康になり、幸せな家庭を作っていただくことです。

あなたの未来が嬉しいことで溢れますように。

 

 

そんな人生を一緒につくりだそうではありませんか。

 

 

昔は「子を授かる」というのが通常だったはずなのに、

今では「子づくり」というのが当たり前になってきたようです。
そこには自分で何でもコントロールできるという
錯覚が汲み取れます。

 

 

そして「自分は健康。妊娠なんて簡単」と思い、

未来の赤ちゃんに対して考えず
自分のことしか考えていない人が多いように思えます。

 


今のあなたは過去にあなたが食べてきた食べ物によって

つくられているのです。

 

 

本質的な問題を解決するには、あなたの体をつくっている”食べ物”を
見直しくていく必要があります。
食事で赤ちゃんの健康や賢さが作られるなんて・・・と

疑問を持たれる方もいると思います。

この塾では赤ちゃんがおなかの中で育つ過程でどれだけ
食べ物の影響があるのか警告しています。

 

 

不妊治療をする前にやっていただくことがあるのです。
この塾を信じて生活改善すれば不妊治療をする必要がないと

私は確信しています。

 


もしあなたが健康で賢い赤ちゃんを産みたいと思っているのであれば
入塾してみませんか?
なぜなら本当に効果的なとっておきの方法をお伝えしているからです。
手に入れたい人生(体質)を明確にして、一緒に頑張りましょう。

私が本気であなたをサポートします。

 


あなたが今までの生活や考え方を少しかえるだけで
心配な未来も明るい未来にかえられるのです。
妊娠・出産を不安な気持ちですごすのではなく
ワクワクできる未来にかえていきませんか?

そのために、今あなたは何ができるか、どうすればいいのか
ぜひ考えてみてください。

 

 

そのサポートを私にさせてください。

 

 

 

 

アラフォーで子どもを産むということ。

 

 

厚生労働省の検討会は2013年7月29日に

「体外受精など不妊治療にかかる費用の助成は42歳まで」と制限する

見直し案をまとめました。
もし子どもを望んでいるのなら、のんびりしていられないかもしれません。

 

 

今まで国やメディアは散々、高齢出産は安心、安全。

不妊治療で大丈夫と推奨してきて、保険のきかないお金をたくさん出させて

不妊治療夫婦を苦しめてきました。

 

 

でも結局は国として、年齢が高いほど治療効果が出にくく

流産や合併症も増えることから、早期治療を促していることがうかがえます。

 

 

もうこれからはメディアに洗脳されることなく、自分で正しい情報を得て

自分で自分を守らないといけません。

 

 

 

そして、出生前診断・・・

もしあなたが出生前診断をしたとして、

異常があった場合はどうするのですか?

診断をしなくても、もし診断をしたとしても

安心して子どもを産める体づくりをしませんか?

 

 

あなたの子どもが健康で、その子がやりたいことを存分にできるような
体で産んであげてください。

 

 

知らなかった、こんなはずじゃなかった・・・と後悔する前に
はじめてほしいのです。

出産に関しては身も心も今のうちから備えておいて
早すぎるということはありません。

 

 

私たちは世界一長く生きて、いろいろなことを先延ばしにしてきました。

しかし、妊娠・出産だけはタイムリミットがあります。

人生は一度きり。
妊娠・出産という人生最大のライフイベントをに備え、一緒に準備を始めましょう。

 

 

未来の赤ちゃんのため、家族のため、パートナーのため

そして何よりあなた自身のために真剣に私と取り組みませんか?

 

 

私があなたに必要な内容だけをまとめたカリキュラムとテキストで

あなたは短期間で急速に体質だけでなくマインドの改善も

していくことでしょう。

 

 

自分が変わっていく姿を想像しただけでも、ワクワクしませんか?

楽しみにしていてくださいね。

 

 

あなたはいつやりますか?

 

 

 

などなど、あなたが少しでも疑問に思ったことは、さのがきちんと対応させていただきますので

お気軽にお問い合わせください。

 

 

お問い合わせ先

【TEL】090-8342-6219(9:00~21:00まで)

【Eメール】mamakara@genkikai.info

 

 

お電話では、さのが直接対応をさせていただきます。

もし、不在の場合は折り返しお電話させていただきますので

留守番電話に「入塾についての質問で電話した○○です。」と

メッセージを残していただけると助かります。

 

 

※電話相談をしたからといって、入塾しなければいけない、ということはありません。

またこちらから入塾を強要するようなことは一切いたしませんのでご安心ください。

あなたが疑問点をぶつけ、回答を聞いた結果、「入塾はやめておこう」と思われた場合は

遠慮なく電話の途中でお断りいただいて問題ございません。

ただし塾に関するお問い合わせのみで、健康相談は承っておりませんので

ご了承ください。

 

 

安心して入塾に関しての相談をしてくださいね。